
TALIX製品シリーズ
A1の力が組織の生産性を引き上げる
すべてのコミュニケーションを「理解・記録・行動」へと変換し、新しい協働の秩序を生み出します。
A1の中核となるワークエフィシェンシー・ループ
「理解→表現→変換→行動」へとつなぐ生産性サイクル。
思考整理、文字起こし、翻訳、Todo作成を一体化し、AI時代に最適化された高効率ワークフローを実現します。
よくある質問
Q1:サブスクリプションは必要ですか?
各ユーザーは毎月300分まで、文字起こしを無料でご利用いただけます。
また、1月31日までにご購入・アクティベートいただいた場合、Proプランを3か月間無料でご利用いただけます。
Proプランでは、毎月1,500分まで利用可能となります。
さらに、Unlimitedプランでは、文字起こしを無制限でご利用いただけます。
Q2:通話中、A1とスマホの距離はどれくらいまで大丈夫?
通話中は、A1をスマートフォンから離して使用することはできません。
A1はスマートフォンとBluetooth接続した状態で通話音声を取得するため、必ずスマートフォンの近くでご利用ください。
Q3:A1はDingTalkがなくても使える?
録音自体はA1単体でも可能です。
ただし、録音データはDingTalkに保存されます。
AI文字起こしや要点まとめ、翻訳などの機能を使う場合は、DingTalk経由での利用が必要です。
Q4:録音データはどこに保存される?
クラウド保存を利用すると、データはシンガポールのサーバーに保存されます。
※日本国内サーバー対応は2026年9月予定です。
クラウド未使用の場合は、データは端末とスマホにのみ保存されます。
Q5:データの暗号化・安全性は?
AESによる企業レベルの暗号化を採用しており、ユーザー本人以外がアクセスすることはできません。
Q6:端末が故障・交換になった場合、データはどうなる?
クラウド保存をご利用の場合、データは個人アカウントに紐づいて管理されます。
端末を交換しても、本人以外がデータを閲覧・取得することはできません。
クラウド保存を利用していない場合、データはA1本体およびアプリ内に保存されます。
端末の連携を解除すると、A1本体内のデータは削除されますが、アプリ内のデータは保持されます。
Q7:オフライン環境でも文字起こしはできる?
現在、オフラインでのAI文字起こしは対応していません。
ただし、ネットがない状態でも録音は可能で、録音データは端末に保存されます。
ネット接続後にAI文字起こしが実行されます。
Q8:他のAIボイスレコーダーと比べて、A1のメリットはどこですか?
A1は、日本語に特化したAIと独立型ハードウェアを組み合わせたAIボイスレコーダーです。
・日本語特化AIにより、話し言葉や方言も高精度に文字起こし
・スマホ操作不要の独立ハードウェアで、すぐに録音可能
・高性能マイクアレイで周囲ノイズを低減
・DingTalk連携により、文字起こし・要点整理・翻訳まで一括対応
Q9:HHO、DingTalk、TALIXの関係は?
- TALIX:ハードウェア製品の開発・提供
- DingTalk:ソフトウェアプラットフォームおよびAIサービス提供
- HHO:ブランド海外展開・海外市場戦略を担当
Q10:アフターサポート・保証はどうなっていますか?
- 購入後30日以内(未開封・再販可能な場合)であれば返品可能
- 保証期間:12か月(自然故障対象、ユーザー過失除く)





































