【A1×海外旅行】言葉の壁なんて、もう怖くないーー「A1」と巡った、4カ国の旅
2025/12/10
今回は、海外旅行が大好きな坂本さんのエピソードを語りたいです。
実は坂本さん、英語どころか外国語はほとんど話せません。それでも毎年のように海外へ出かけてしまうのは、「知らない文化に触れるワクワクの方が大きいから」と笑います。
とはいえ、やっぱり旅で一番困るのは“言語”。レストランの注文、ホテルでのチェックイン、道を聞く時など、いつも身振り手振りの勝負。それが今回の数か国旅行には、心強い相棒「A1」がありました。
言語が違っても、会話がそのまま繋がる安心感
最初に向かったのはタイ。空港でSIMカードを買う際、坂本さんは早速A1の同時通訳をオンに。
店員さんがタイ語で話すと、そのままA1に流れ込み、坂本さんの側には日本語で届きます。
坂本さんが日本語で返すと、今度は相手側のスクリングにタイ語で表示されます。
店員さんは驚きながらも、「これは便利!」と笑顔に。
「ちゃんと言いたいことが伝わってる……!」
坂本さんは、たったこれだけで旅の緊張がふっと軽くなったそうです。
それぞれの母語で見えるから、相手も自分も迷わない
A1の魅力のひとつが、異なる母語でも同じ内容を共有できるデザインです。例えばイギリスで出会った知り合いとトークする時、A1の画面は次のように表示されます。
「同じ会話ログを、双方が自分の言語で見られる」というのがA1の特徴です。

多言語対応で、どの国でもすぐ頼れる相棒に
国境を越えるたびに言語が変わるヨーロッパの移動も、今回はストレスフリー。 ドイツ鉄道での切符変更、オランダでの道案内。数十言語に対応するA1のおかげで、どこへ行っても「言葉の壁」を感じることなく旅が続けられました。
「言葉の心配がいらないと、こんなに旅って自由なんだって初めて知りました」 そう語る坂本さんの表情は、とても晴れやかでした。
「言葉の壁がなくなると、旅はもっと面白くなる」
旅の最後、坂本さんは「今回の旅行が一番気楽だった」と振り返りました。
「これまでは『ちゃんと伝わるかな』ばかり考えてたけど、
A1があれば目の前の人と普通に話せるんですよね。
言葉を気にしなくていいと、旅の景色が変わるんです。
A1はただ翻訳するだけのツールではなく、
「人と人をつなぐAIアシスタント」として、
坂本さんの旅をより広く、深くしてくれたようです。
次回のA1日記も、A1とともにあるリアルなストーリーをお届けします。
海外でも日常でも、人とのつながりをもっと自由にするA1。あなたの旅にもぜひ連れていってみてください。
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